旅行鞄にクリスティ

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ムーミンバレーパークのプレオープンに行ってきました!【飯能メッツァ】



ついにこの日を迎えました!この日のために2年近くアンバサダーを務めてきたといっても過言ではないでしょう。来週3/16に正式オープンするムーミンバレーパークの、プレオープンに行ってきました!楽しかった!

プレオープンといえど大盛況で、写真を撮るのも大変だし後半はろくにカメラも出さずに遊んでいたのですが、園内の様子を、行くときの注意点も含めてできるだけ詳しくご紹介していきます。長いです。

飯能駅からムーミンバレーパークへ


ムーミンバレーパークへの最寄り駅は、西武池袋線の飯能駅。飯能から直通バスで10分程です。

駅 ムーミンバレーパーク 行きかた 飯能駅

開園15分ぐらい前に付くようなスケジュールで行ったのですが、駅を出るとものすごい行列でこのままでは確実に間に合わない…と思ったらこの日は臨時バスを増便して対応してくれていました。ちなみに、今後正式オープンに向けて増便が決まったようです。



料金は、大人200円、子ども100円。SuicaやPASMO使えます。

道もそこまで混むことなく、開園数分過ぎぐらいにはメッツァに到着。


メッツアビレッジ到着


巨大な木の立ち並ぶ道を通り抜けて、メッツァの中へ。

メッツァビレッジ 

メッツァは無料の「メッツァビレッジ」と、ムーミンのテーマパーク「ムーミンバレーパーク」の2つのゾーンに分かれています。

第2回metsa (メッツァ)アンバサダーミーティング

この地図の緑の濃い部分が入場無料のメッツァビレッジゾーン、黄緑色がムーミンバレーパーク。入ってすぐは無料のメッツァビレッジゾーンです。ショッピングや食事、湖に沿ってのんびり遊歩道をぐるっと散歩したり、カヌーに乗ったりできます。

メッツァビレッジ マーケットホール

カレッジボーダー ボートネック七分袖カットソー 着用画像

カヌー メッツァビレッジ

上の写真は以前撮った時のものです。この日は余裕がなくてビレッジ側の写真はあまり撮れず。

ムーミンバレーパークは再入場も可なので、メッツアビレッジと両方楽しんだりもできます。でもまずはとにかく、園内に入ったら湖に沿って左の道をずいずいずいずいと進み、何は無くともムーミンバレーパークを目指す。

…と言いたいところですが、この日はすでに大行列がメッツアビレッジのノルディック広場まで延々と伸び、結局入るまで30~40分ぐらい待ちました。

メッツァビレッジ 開園何分前に来ればいい? 行列

入り口はこのまだまだ先のずっとずっと奥。そしてこの後ろにもまだまだ列が。

早い人だと、駐車場が開く時間(8:30?)ぐらいから待っていたようで!しかもなんとチケットをチェックする人が2組しかいない。そりゃ行列になるに決まってるわ…。

プレオープンということを抜きにしても、園内は圧倒的に人手不足、案内不足です。備え付けの園内マップとかほとんどおかれていない、紙のマップも入り口にあったのを見かけたぐらい。ここら辺は改善の余地があると思う。


ムーミンバレーパーク


さて、ここからやっとムーミンバレーパークについて。

メッツァビレッジ 開園何分前に来ればいい? 行列

カーディガン:コントワー・デ・コトニエicon
ワンピース:イーザッカマニアストアーズ
パンツ:イーザッカマニアストアーズ

このワンピースは、ムーミンっぽい恰好を意識して着ていきました。お腹の丸いコクーンシルエット。ちなみに園内には、マツコ・デラックスのコスプレをした人がいました。

そんなことはどうでもよく、入り口に建てられた可愛い可愛いムーミンたちのくり抜きゲート。しかしここで写真を撮るのは後にしなければなりません。


まずは整理券をゲットすべし


とにもかくにも、園内の奥で配布される、一部の有料アトラクションの整理券を真っ先に取りに行きます(本日は無料なので余計に混んでいます)。

ムーミンバレーパーク

配布場所は、KOKEMUSと写真スタジオの間に建てられた簡易テント。

整理券が必要なアトラクションは

  • リトルミイのプレイスポット
  • 海のオーケストラ号
  • ムーミン屋敷

の3つ。午前分は10時に、午後分は14時の2回に分けて配布され、どちらも先着順で無くなり次第終了。私達は15分ぐらい並んで、海のオーケストラ号のみ取れました。13:30の回です。


いざ、ムーミンバレーパークを満喫する!


さて、やっとここからがムーミンバレーパーク満喫タイムです。

入園そうそう合計1時間近くの行列で疲れたところに、ちょうど10分後ぐらいにエンマの劇場でショーがはじまるとの情報が。休憩ついでに座って待ちます。石の上に座るっぽいところは埋まっていましたが、真ん中の地べたゾーンはまだ空きがあり。最終的には立ち見でも見れないぐらいになっていたと思う。

エンマの劇場

ショーは飛行鬼の帽子のお話。基本的に、ショーやアトラクションは原作のストーリーをベースに作られているようです。スナフキンとリトルミイは着ぐるみではなく実写。

地べたゾーンと座りゾーンの間の道をちょっと通ってくれたりする。

エンマの劇場

そんなに大掛かりなものではないですが、結構楽しいです。ショーは学芸会的演出もあり、つっこみどころもあり。スノークのおじょうさんの歌声がとにかく可愛い。この歌、園内にいる間中ずっと頭の中で回っていました。

その後、パークの奥に行って飛行おにのジップラインに並びますが(整理券制ではなく受付に直接行きます)…

飛行おにのジップラインアドベンチャー

2時間まちとのことでひとまず諦め、そのまま奥の灯台へ。

ムーミンバレーパーク 灯台

ムーミンバレーパーク 灯台

晴れていると園内はとても気持ちが良い。

ムーミンバレーパーク 灯台

そのさらに奥にはスナフキンのテントがあるのですが、これは期待してはいけません…。

ムーミンバレーパーク スナフキンのテント

地図にのせずに道端にちょこんとあったとかならまだ許せるレベルw ただ、たまにスナフキン(実写版)がここに来るようですね。その時に居合わせたらまた印象が違ったかも。

気を取り直し、道をちょっと戻って山道の階段の息を切らしておさびし山を上ると、ヘムレンさんの遊園地が。子供向けのプレイグラウンドです。

ヘムレンさんの遊園地 ムーミンバレーパーク

ここもすさまじい人。遊具から子供が生えてるみたいな状態w

ここにはジップラインのスタート地点もありました(受け付けは前述のとおり別の場所です)。

飛行おにのジップラインアドベンチャー

ジップラインはかなり爽快そうでしたよ!できなかったのが無念なり。

ただ、おさびし山は灯台~スナフキンテント側から登ると山道がかなりきついので、行くならジップラインの受付側から登った方がおすすめ。

さて、「海のオーケストラ号」の時間までにお昼を済ませてしまいましょう、ということで、はじまりの入江エリア(入り口付近)にあったパンケーキのカフェ「Lettula(レットゥラ)」に向かいます。

水浴び小屋

途中水浴び小屋を通って。

しかしLettula(レットゥラ)ももちろん行列で1・2時間待ちということでさっくり諦め、いったん外に出てメッツァビレッジで食べることに。

ウェルカムアート

ムーミンバレーパークとメッツァビレッジの間には、メッツァのある飯能の西川材をつかって地元の子ども達やオープン前のイベントで手作りされた飾りがゆらゆらと揺れて、光を透かして地面にアートを描いています。

メッツァビレッジも、ほんの1週間ほど前に平日に来た時よりはだいぶ人が多いですが、屋内にこだわらなければ食べるものも座るところも沢山ある。

ロバーツコーヒー

※上の写真は、夕方再度抜け出して食べに来た時のロバーツコーヒー

お昼はロバーツコーヒーではなく、パークの奥の方にあるワゴンが並んだ屋外の軽食スポットUTEPILS(ウーテピルス)で。以前メッツァビレッジの方のプレオープンの時に食べたミートボールワッフルに、サーモンスープを付けていただきます。

メッツァビレッジ UTEPILS(ウーテピルス) Köttbullevåffla (ミートボールワッフル)

カーディガン:コントワー・デ・コトニエicon
ワンピース:イーザッカマニアストアーズ
パンツ:イーザッカマニアストアーズ


美味しかった。晴れた日は屋外で食べるに限る。

なお、エビアンは自分で持ち込んだものです。園内は自販機とかないしそんなに飲み物売っていない(カフェはある)ので、持ち運べる飲み物は持って行った方が良いと思う。

そして園内はどこも結構のんびりで、軽食の注文も行列が無くても結構出てくるのに時間がかかるので、とにかく時間に余裕をもって行動するのをお勧めします。

ちなみにここの近くには1つバーベキュー台みたいのがあって、サンドイッチだかホットドックだかを買うとその場でセルフでお肉を焼いて食べられます。あとから気が付いたので、今度はそっちを買ってみよう。めっちゃおいしそうだった。

さて、時間になったので、ムーミンバレーパークに再入場。

ムーミンバレーパーク 入り口 ムーミンパパ

パパのお鼻をなでなで。

アトラクションについては、ネタバレしてしまうとつまらないのであまり詳しくは書きません。海のオーケストラ号はパパの若いころの冒険のお話。座席が揺れたりとかそんな本格的なものではなく、ベンチに座ってみるタイプのシアタータイプのアトラクションで、ちょっとだけ濡れます。

海のオーケストラ号

シアターに入って正面が映像が映るところでその前に左右に分かれて横向きに列になって座るため、私のように一番前に座るとずっと首を真横にしていなくてはならず辛いです。見る映像もこんな風に斜め。なので後ろ側(入り口側)の方が見やすいと思う。

ちなみに暗い海底シーンがあるので、小さい子は一瞬泣いてしまっていましたw でも基本的には大人も子供も楽しめると思う。

その後再度飛行鬼のジップラインに並んだものの、やはり2時間待ち。そのまま終了時間まで行列は続くようだったので、今日は諦めました。

飯能 ムーミンバレーパーク

どこもかしこもすごい人だわ。

そしてダメもとで時間のとっくに過ぎた午後の整理券の配布に行ってみたら、ムーミン屋敷は無かったものの海のオーケストラ号もリトルミイのプレイスポットもまだ整理券があり。14時半ぐらいに行って、18時の回が取れました。

なのでリトルミイの開始まで、あとはのんびりフラフラとお店を見て回って時間を潰します。

ショップ

ポップコーンいかがでしょう?

ポップコーン

ちなみにワゴンはこの日はまだ営業しておらず。いじって写真とってOKとのことだったので、お店の人を押しのけて撮っているわけではありませんw

ショップ

POSTIと書かれたここはお店なんですが、この日は販売しかやっていなかったものの、本オープンからは郵便受付サービスもやるようです。ムーミンの消印とかついちゃったりするんでしょうかね?これ、アンバサダーの、ムーミンバレーパークのサービスを考えるミーティングで出たアイデアなんですよ。実現してたら嬉しい。

ムーミンバレーパーク

その後、再度外に出てメッツァビレッジでロバーツコーヒーで一休みして、北欧雑貨で可愛いキッチンタオルを買ったりしていると

北欧雑貨

いつの間にか日も陰ってきました。

飯能 ムーミンバレーパーク

ムーミンバレーパーク

そろそろリトルミイのお時間です。

こちらも詳しくは書きませんが、リトルミイのプレイスポットは、観客の中の選ばれた人がちょっと面白いことになるシアター型アトラクション(特に何かする必要はありません)。なので家族連れや、大人数でいくとより楽しめると思う。

リトルミイのプレイスポット

もちろん選ばれなくても楽しめます。

リトルミイのプレイスポット

リトルミイのプレイスポット

その後、あまりの混雑に行き忘れていた体験型展示施設コケムス(KOKEMUS)へ。

1階のレストランもショップも、朝からものっすごい人ですさまじい行列だったのですが、さすがに暗くなり始めたこの時間は空いてきています。

ムーミラークソ カウッパ

この時間ならゆっくり見れるかも。

しかしコケムス内にある売り場面積・商品数も世界最大級のムーミングッズショップ「ムーミラークソ カウッパ」は、棚によってはごっそりと売り切れてもう空っぽ。恐るべし、ムーミンファン。園内を歩いている人は一様に、大きな紙袋を2個も3個も抱えている中、私は外のメッツァビレッジでムーミン関係ない北欧キッチンタオル買ったのみ。

さて、このコケムスは体験型展示施設というだけあって、2階3階が展示施設になっています。ここがもんのすごい良かった!

体験型展示施設コケムス

まず3階に行ってから2階へと降りていく形式。

体験型展示施設コケムス

いきなりホラーッチックに始まる。

体験型展示施設コケムス

体験型展示施設コケムス ガフサ夫人

ガフサ夫人。

体験型展示施設コケムス

これなんだろう。原作にこんな話があるのかな。ムーミンが管の中をずっと流れててすごいシュールだった。

一応動画も撮った。これでムーミンが流れている様子をいつでも見られるw



体験型展示施設コケムス

館内は吹き抜けになっていて、2階から3階ぶち抜きの大きなムーミン谷のジオラマがあります。大迫力。

コケムス ムーミン谷ジオラマ

そして、時間によるのか何なのかわかりませんが、ずっと見ていると暗くなって雪が降りはじめ、オーロラが出現しました!

コケムス ムーミン谷ジオラマ オーロラ

動画から切り抜いたので画像が悪いですが、とっても綺麗でしたよ。動画はInstagramのストーリーで、明日のお昼ごろまでアップしています。

2階に降りると、原作ムーミンやトーベ・ヤンソンの展示に。

原作 ムーミン

原作 ムーミン

ニンニ。

原作 ムーミン

原作 ムーミン

ハゲに悩むムーミン…。

トーベ・ヤンソンの展示ゾーンは撮影禁止。終わりには小さなショップとカフェも。

原作 ムーミン

シュールでちょっと不気味な原作ムーミンの世界が広がっていて、ものすごく良かったです。

さて、外に出るともう真っ暗。そろそろ帰る時間ですかね。

と思ったらムーミンパパとママが、エンマの劇場前でグリーティングをしていました。気付くのが遅れて一緒には写真は撮れず。でもこの暗さでは無理ですね。

ムーミンパパ

係のお姉さんに、「格好いいポーズをして?」と言われて決めポーズをするムーミンパパ。

園内は、ディズニー等とは違って日が沈むとかなり暗いです。自然がいっぱいでそんなに派手にライトアップはしていないので。

では最後に、昼間と違って並ばずに買えたホットドックを2人で分けてかじりながら、大きな木に囲まれたムーミン谷を後にしましょう。

ホットドック

楽しかった。




ムーミンバレーパークに行く際の注意点


さて、非常な混雑にめげずとても満喫してきたムーミンバレーパークですが、これから行く人にちょっと気を付けた方が良いなという点をいくつか書いておきます。

プレオープンなので、本オープンに向けて変わることもあるかと思いますが。


レストランは少ない


ムーミンバレーパークの中には、食べるところはあまりありません。レストランはメインが2か所、カフェ1か所、テイクアウトの軽食が数か所ありますが、席数がそんなにない感じ。昼前から午後までずっと行列で、やっと夕方から空きだす。

ただし、メッツアビレッジの方に行けば食いっぱぐれることはないです。再入場も可。

メッツァビレッジ

ただ園内は広いので、私たちみたいに何度も何度もメッツァビレッジとムーミンバレーパークを往復していると、確実に重度の筋肉痛になること間違いなし。


飛行鬼のジップラインの行列は見た目で判断しない


飛行鬼のジップラインは、一度にできるのがごく少人数の為、ものっすごく行列の進みが遅いです。ちょっとしか行列ないのに2時間待ちとか。なので行列に並ぶときは、まずどのぐらい待つのか確認してから並ぶべし。

下手すると、後述の整理券の時間と被ってしまって、並んだ時間がパーになってしまう可能性も。


整理券がアナログ


これは正式オープンの時も同様の整理券方式なのかは不明なのですが…。

整理券は、全員でならんで一人1枚貰います。アトラクションごとに全部並び直し。そして貰ってみるまでどの時間帯のがもらえるかはわかりません。ファストパスのように機械で時間が表示されたりせず、人力で手渡しのアナログ方式。

下手すると何十分も並んでやっと受け取ったら、他のアトラクションの時間と被っていた、なんてことがあるかも。違う時間に変えてもらえるかはちょっとわかりません。

整理券

そして配布は手作業なので、「並んでもとれない可能性があります」とは係の人が叫んではいるけれどもどのあたりまでがもらえるボーダーなのかわからず。並んではみたもののとれず、別のアトラクションの列に並び直したもののそちらもアウト、という事態も起こるかも。特に参加できる人数が少なく人気のムーミン屋敷の列に並ぶ際は要注意ですね。

プレオープンは全アトラクション無料だったので、来た人みんな全部に並ぶため、ものっすごい混み具合で特にムーミン屋敷なんかは速攻でなくなりました。本オープン後は有料なので多少は緩和されると思う。

ムーミン屋敷


日陰は少ない


屋根が出ているところがほとんどなく、基本日光に当たっています。晴れた日は帽子は必須。室内で遊べるところもあまりないし、ショップも行列で簡単には中に入れないので、この混雑では今はまだいいですけど夏場は辛いと思う。

まあ屋内に行きたくなったらメッツァビレッジの方に一時避難すればいいのですが。やっぱり結構歩くのでね。


飲み物

そして自販機もなく(駐車場の方にはあったかも)、ムーミンバレーパーク内で買うのも一苦労なので、飲み物は持ってきた方が良いです。


レジャーシートを持ってくと楽しい


上述の通り屋内で食べるところが少ないので、レジャーシートがあると良いかも。

屋外で座って食べるところも、メッツアビレッジの方に行けばパラソル付きのテーブルも寝そべるイスも沢山あるのですが、ムーミンバレーパークの方はそこまでなく。

でもエンマの劇場前は、ショーの時以外は地べたに自由に座れるようになっているので、レジャーシート広げて買ったもの広げてピクニック気分で食べても良いかも。

そしてメッツアビレッジまで戻って、そちらの芝生でピクニックするのもすごくお勧め。

メッツァ

この写真は、メッツアビレッジの方のプレオープンの時にやったピクニック。バスケットとシートを持ち込んで。気持ちが良かった!


そんな感じで気になる点をいろいろ書きはしましたが、何だかんだでとても楽しかった。1日、朝から夜まで満喫しました。

ムーミン屋敷や、一番楽しみにしていたジップラインが出来なかったので、今度はもうちょっと混雑が落ち着いてから平日に行きたいなw そして今度こそ、宮沢湖を眺めながら山盛りパンケーキを食べるのです。





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