旅行鞄にクリスティ

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【クルーズ乗船記】アンティークな秋田角館武家屋敷観光と2度目のフォーマルナイト、そして帰港




ダイヤモンド・プリンセスでのクルーズ女子旅7日目は、最後の寄港地となる秋田港に到着です。翌日は終日航海日、そしてその後はついに横浜帰港なので、陸に寄港し観光するのはこの日が最後

ということで最後の船での時間も含めて旅行記を書いていきます。長々と書いてきたクルーズ乗船記もこれで最後。

さて、秋田港からの目玉の観光地はと言えば、やはり角館でしょう。私たちは基本的に寄港地では自由に降りて自分たちで観光していましたが、角館だけは唯一ショアエクスカーション(寄港地観光ツアー)を申しこみました。

ショアエクスカーションに関してはちょっと申し込む際の注意点等があるのですが、まずは角館の観光の見どころと実際の武家屋敷の様子からご紹介。黒板塀に囲まれた何百年も前の街、アンティーク好きにはたまらない街でした!

秋田港から角館は観光バスで1時間


ということで、秋田港で朝10時半に船を降り、ツアーの集合場所へ。後述うの通り、港から自力で角館へめぐるのは少々無謀だということで、今回はショアエクスカーション(寄港地観光ツアー)を利用することに。

バス2台ほどに分かれて乗車し、早速角館へ向かいます。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

バスガイドさんもついていて、途中解説を挟みつつ、見どころマップを配りつつの至れり尽くせり。何も考えずお任せの旅はなんて楽なんでしょう。

バスで1時間ぐらいかな。ほとんど眠る暇もなく角館に到着です。


角館の武家屋敷観光


秋田県の角館は、江戸時代から続く古い街並みが今も残る城下町。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

黒板塀に囲まれた武家屋敷と大きな桜並木が続いた街並みはとても美しいです。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

町は「火除(ひよけ)」と呼ばれる広場を中心に、北側の内町(うちまち)と南側の外町(とまち)に分かれ、武家屋敷は内町に立ち並んでいます。

この武家屋敷群の表通りは、国の重要伝統的建造物群保存地区に。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

内町にある武家屋敷のいくつかは実際に中に入ることができます。ちなみに、今現在も住居として使われている武家屋敷があるんだそう!すごい。

そして内町には、たくさんのお土産屋さんに人力車が通り、観光地の様相。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

かなりにぎわっていますが広い通りなので、わりとゆったりと回れます。

通りを囲むようになった木々がまたとても大きくて。いったい樹齢どのぐらいなんだろう。ずっと取り壊されることなく残ってきた街、ということを感じさせる大きさです。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

角館観光 武家屋敷青柳家

ツアーでは石黒家を見学、そのご自由解散で、時間になったら再集合してお昼へ、という流れ。

私たちはまずは有名な石黒家と青柳家を見学し、余った時間で街中をうろうろ散策することにしました。ではまずは石黒家から…!

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

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角館最古の武家屋敷「石黒家」はお宅に上がれる…!


角館観光 武家屋敷石黒家

石黒家は現存する角館の武家屋敷の中で格式が一番高い家柄のお屋敷で、かつ角館に現存する武家屋敷のなかで年代の確認されるものとしては最古の建物

しかも現在も直系の家族が住み続けでいらっしゃるんだとか! つまりご自宅の一部を見学させてもらっているということですね。これすごいですよね。

角館観光 武家屋敷石黒家

おじゃまします。

現在公開されているのは、江戸時代(1603年–1868年)末期に建てられた萱葺き屋根の母屋と薬医門等。そしてここは唯一、母屋の座敷の中にまで入れるのです

角館観光 武家屋敷石黒家

なんというか、歴史上の建物として保存された展示品を見ているのではなくて、本当にお宅に上がらせてもらっているような感覚。生きた家に入らせてもらってるような。

公開されているのは、客間などの母家一部、蔵、庭など、家屋敷の半分程。

この時は座敷には着物が飾られていました。

角館観光 武家屋敷石黒家

私たまにブログに書いていますが、実はアンティークな着物が大好きで昔コレクションしていたのでこれは大興奮(今は結構売ってしまいましたが…)。

飾られるものはその時によって異なるようで、季節によっては雛人形、五月人形なんかが展示されているようです。

庭には樹齢約300年の樅の大木も。

角館観光 武家屋敷石黒家

角館観光 武家屋敷石黒家

奥にも展示があって、唐箕やオランダのターヘル・アナトミア(解体新書)の写しがあったり。

角館観光 武家屋敷石黒家

唐箕

400年前の日本にタイムスリップ、もしくは高校の日本史の時間か。

角館観光 武家屋敷石黒家

ちなみに、入館料は大人は個人だと400円、団体だと300円。ただこのツアーではこの石黒家の入館料はツアー代に含まれています。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

ではお次は、青柳家へ―!


見どころ、アンティーク沢山の青柳家


角館観光 武家屋敷青柳家

角館に現存する武家屋敷の中で最も古いのが石黒家なら、一番広いのが青柳家。こちらは中は全般的に展示施設になっていて、敷地3000坪の広い広いお屋敷の中は見どころが盛りだくさん。

角館観光 武家屋敷青柳家

お入口から参りましょう。

角館観光 武家屋敷青柳家

お屋敷の中には―

角館観光 武家屋敷青柳家

鎧兜…!

角館観光 武家屋敷青柳家

青柳家武器蔵です。兜に刀に鉄砲に、大河ドラマでしか見たことがないような物が大量に陳列されています。

はぁ、本当に日本にこんな時代があったんだ、という妙な感想が浮かんだり。

角館観光 武家屋敷青柳家 薙刀

持っているのはなぎなたです! 私なぎなたなんて初めて見ました。

角館観光 武家屋敷青柳家

日本刀も持てましたよ! 

ケースから出すことはもちろんできませんが、そのずっしりとした重みを感じることができます。しかしほんと重い。昔の人はこんなの振り回していたなんて、どれだけ怪力だったんだろう…。

武器蔵の他にも、母屋に、解体新書記念館に、秋田郷土館。

角館観光 武家屋敷青柳家

それらを、広大な美しいお庭を通りながら見て回ります。

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

アンティーク好きにはたまらない空間です。

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

ちょっと一休みしつつ。

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

展示経路の最後の方に、ちょっと大正ロマンな感じの喫茶『ハイカラ館』もありました。明治大正時代あたりが大好物の私の非常に好みな喫茶店で、時間があったらぜひお茶をしたかった!

その上にはこれまた素敵な展示室があって、蓄音機やらアンティークなカメラやらが飾られたアンティークミュージアムが。

角館観光 武家屋敷青柳家

角館観光 武家屋敷青柳家

ここはもっと時間をとって回りたかったな~。しかしそろそろツアーの集合時間が近づいてきているので、名残惜しく青柳家を退出。

ほんのちょっと他の通りも眺めつつ―

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

ツアー集合場所に戻って、バスに乗ってお昼のお店へ。お昼は「しちべぇ」といういお店のお座敷で―

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 角館観光武家屋敷巡りツアーのお昼ご飯

きりたんぽ鍋です。きりたんぽ好き。

秋田角館観光武家屋敷巡りツアーのお昼ご飯

その後はほんの少しだけ再び自由時間があってお土産を買い、角館観光は終了です。再びバスに1時間揺られてダイヤモンド・プリンセスへ。

これにてダイヤモンド・プリンセスでの女子旅、寄港地観光は全て終了となりました。残るは終日航海日、ですがその前に最後のフォーマルナイトです。


クルーズでの角館の行き方とショアエクスカーション申し込み時の注意点


さて、ここでショアエクスカーションの申し込みについてちょっと注意点を。すでに申し込んでいる方は読む必要ないので、ここの章は飛ばしてこの日の美しい夕日とフォーマルナイトの章へどうぞ。

最初に書いた通り、私たちは当初は秋田もツアーを申し込まず、自力で観光しようと思いました。しかし秋田港周辺はそんなにめぼしい観光地がなく、有名どころに行くには結構アクセスが悪い印象です。

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

どうしても行ってみたかったのが角館。ここに秋田港から行くには、まず秋田市までいってそっから新幹線に乗っていかねばならぬようです。所要時間は片道2時間弱ぐらい?

ショアエクスカーションもバスで片道1時間半なので往復にかかる時間はそう変わりませんが、ショアエクスカーションと自力観光の場合は待遇面で大きな違いが2点あるのです

  • 帰りに乗船時間に遅れた場合も、ショアエクスカーションなら待ってもらえる
  • 自力観光だと下船時間が一番最後になって、いつおりられるかはわからない

船は乗客が戻っていなかろうと時間になればもちろん出航してしまうので、自力で観光する場合、万が一新幹線が遅れたり乗り遅れたとかすると置いて行かれる危険性があります。そしてそうならないよう余裕をもって計画を立て、新幹線で1本前とかやっていると結構な時間をとる。

そして公式のショアエクスカーションに申し込んでいない乗客の下船時間は一番最後で、朝に寄港してから何時間後に降りられるのかはあらかじめわからない。ということで、新幹線の予約もできないしそもそも角館で過ごせる時間がとても少なくなりそう

ダイヤモンドプリンセスのクルーズ旅行 秋田角館観光武家屋敷巡りツアー

そして港からタクシーで行く場合も同様にかなり余裕を持たせることが必要だし、ツアー以外で角館に行くのはあまり現実的ではなさそう、もうツアーバスに全部お任せしてしまった方がいいかな、ということで今回はショアエクスカーションを利用しました。


申し込みは乗船日の3週間前までにすませておくこと


私たちがツアーを利用する、と決めたのが船に乗る3週間ぐらい前で、その時すでに事前の申し込みは終了。通常の海外旅行の時の感覚でいてしまいましたが、クルーズの観光は3週間前に締め切ってしまうのです。

あとは空きがあれば乗船してから申し込みデスクで申し込めるということで、空きがあるのかないのかもわからない状態でいくつか代案を考えておきつつ、当日乗船し真っ先にデスクに向かいましたが、船内のツアーデスクはすでに行列が

乗船時間は客室番号により決まっているので、乗ってすぐに行ったとしても先に乗船できている人がすでにたくさんいるのです。

クルーズ ツアーデスク

しかもみなさんあれでもないこれでもないといろいろと相談しながら申し込むので、列の進みが非常に遅い。ということで乗船後の一番わくわくした時間を、1時間ほど行列して過ごすことに。

私たちの乗った船はスタッフの方もびっくりするぐらい日本人の乗客が少なかったため、運よく日本語ツアーにはまだ空きがあり申し込めましたが、売り切れの場合も多いそう。

なのでショアエクスカーション(寄港地観光ツアー)は早めに決めて、船に乗る3週間前までに申し込んでおきましょう。


最後のフォーマルナイト、そして横浜帰港


さて角館から16時ごろダイヤモンド・プリンセスに戻ってきて、少し休んだら、お気に入りの場所へ。

角館 ダイヤモンドプリンセス女子旅

ここは風がものすごく強いせいかほとんど人がいなくて、ほぼ毎日上っていました。この日は夕日が幻想的で。

角館 ダイヤモンドプリンセス女子旅

こんな景色を独り占めできるのも、残り1日。

今夜は2度目のフォーマルナイト。なのでディナー前にドレスに着替えます。

クルーズのフォーマルナイト ドレスコード
靴:GILTギルト)で半額で買ったRepetto
ドレス:ミモレ丈パーティードレス

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私は1度目と同じドレスで。人によっては替える人もいるみたいですが、同じテーブルの人は皆同じだったw ただでさえ大荷物なクルーズの荷物で、2着ドレスを持っていくのは大変だものね。

2度目は1度目のフォーマルナイトの時のようなシャンパンタワー等のイベントはなく、ディナーのみのため、全体的に1度目よりラフな感じ。

クルーズのフォーマルナイト ドレスコード

ちなみにクルーズのフォーマル内のドレスコードについては、こちらの記事に詳しく書いたのでご参考まで↓

女性向けクルーズ旅行のフォーマルナイトのドレスコード ―服装の選び方と注意点【ダイヤモンド・プリンセスのクルーズ旅行記】 - 2017ダイヤモンド・プリンセスのクルーズ旅行

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この日のディナーは、まずは前菜はブルゴーニュ風エスカルゴにしました。

クルーズ 2度目のフォーマルナイトディナー

あとはローストトマトのクリームスープに―

クルーズ 2度目のフォーマルナイトディナー

メインはビーフウェリントンとちょっと迷い、このロブスターテールと大海老の網焼きに。

クルーズ 2度目のフォーマルナイトディナー

そしてデザートはチョコレートジャーニー。チョコと旅、いかにもダイヤモンド・プリンセスらしい組み合わせ。

クルーズ 2度目のフォーマルナイトディナー

ダイヤモンド・プリンセスは、本当にチョコがおいしいです。毎日何かしら食べていましたね。デザートに迷ったら、チョコの物を選んでおけば間違いないです。

翌日は終日航海日で、翌々日はついに横浜に帰港。終日航海日については以前過ごし方の方でかなり詳しく書いているので省略します。最後の1日を思い残すことの無いよう船の中を遊びつくしました。

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初めてのクルーズ旅行の、終日航海日の船内での過ごし方―船上イベントおすすめ一覧【ダイヤモンド・プリンセス】 - 2017ダイヤモンド・プリンセスのクルーズ旅行

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旅の終わり


ということで、9日間のダイヤモンド・プリンセス女子旅、そして長々と書いてきましたクルーズ乗船記はこれにて終了です。持ち物やスパでの体験等もっと詳しく書き留めたいこともあり、またあとから記事を追加することもあるかと思いますが、いったんここで閉めます。

クルーズの船の中はそれはそれは夢のような時間でしたが、それと同時に思ったよりも実現可能な、女子のご褒美時間にぴったりな旅でもあり。

ダイヤモンドプリンセス乗船記 ソフトクリーム

乗る前は一生に一度の夢がかなったと思いながら乗り、降りる頃には次はいつ乗ろう、どこの寄港地にしようと考えている状態に。

乗ってみると、クルーズ旅行は飛行機+ホテルとはかなり違いますね。施設の充実度、楽さもさることながら、大きな違いは親密度。船で過ごす時間がとても長くて、乗組員の方も乗客の方も、そして船自体にも、とても親密な気分を感じ。降りる時はちょっと悲しくなりました。

また絶対に乗るぞ、次は台湾の基隆か、ロシアのウラジオストックに寄る航路がいいかな。いや、日本発着で勝手がわかったから、今度は海外発着のクルーズもいいな。そんな想像をし、また近いうちに乗れますようにと祈りつつ、クルーズ女子旅の旅行記終了です。

※2019.7 追記 …こんなこと書いていたらすぐに乗りたくなって、今年の夏の旅行はクルーズに決めてしまいました。ぎりぎり空きがあって予約完了! 日程と空きの関係で、台湾やロシア航路はとれず再び釜山ですが楽しみです!

プリンセスクルーズ公式サイト
クルーズ専門旅行会社【ベストワンクルーズ】

【ダイヤモンド・プリンセス乗船記】
ダイジェスト
ダイヤモンド・プリンセスで、夢の豪華客船クルーズ旅行に行ってきました

クルーズ乗船記編
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